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目指せ5分以内!ドルボードレースのコースをゆっくり下見しながら考える

スーパーファミコンのマリオカートくらいしか熱中した事がない僕がドルボードレースグランプリのコースを画像多めで下見しながら、無駄かもしれない何かを考えてみるテスト。まずはスタート地点。ここでドルボードブーストを使用するかは迷いどころか。

スタート!となると硬直するのでステックを上に倒したままでOK。その前に倒すと位置がズレてしまう。まずはじっくりオートランへ切り替える。ドルボードブーストはオートラン時しか使用できない。

曲がってすぐの場所で使用する。早い段階で5分切ってたフレンドも言っていたのできっといいのだろう。

クリン領東の分岐点。左から回り込んでも右から回り込んでもいける。クリア時は右の下から回り込むコースだったのでそちらへ。ちなみにこの木の周辺にはスライムベスが多くて、当たるとスタート直後に心を折られてしまう。右から行くならすぐに右へ回ったほうが良い。しかし個人的に好きなのは左なんだ。右へ行こう!

地図に線上に表示されている崖を見ながら進むとわかりやすいが、あまり近いとハザードに当たってしまうので、少し崖との距離を保つのがポイントか。

崖後のハザードを左へ回り込むと橋が見えるのでドルボードブーストを使う良いポイント。橋までの距離は意外と近いので途中でキャンセルしないように早めにドルボードブーストを使用したい。

ゲルト海峡洞くつへ。ここは見やすいので楽。橋手前でブーストをキャンセルした場合はここでしっかりオートランへ戻しておく。オートランへ切り替えたらすぐにブーストを発動できるようにステックを上に。

壁ギリギリで進んでもいいが洞くつ入り口手前の看板にかかるので注意だ。

洞くつ内部。ここも左でも右でも行ける。昨日のイベント開始時に5分切れないぞくそおおおおお!となって2chを覗いたら左の方が早いとの情報があった。しかし左へ進む人はほとんどいないのでコースがわかにくく練習もしにくい。その上にマドハンドに当たりやすい。なので左が早いかもですが右へ。クリア時も右でした。では、バックします。

洞くつ入り口から右方向を向くとハザードが見えるので、ハザードの右側を目指して直進する。距離が長いのでブーストも忘れずに。

1個目のハザードを回り込んだら次のハザードの左側を目指し回り込む

少し回り込むと外が見えるのでここですぐにドルボードブースト。

ブーストがぶつかってしまうが、上手く進むのでキャンセルしない。流れに身を任せる。上手く行くと中継ポイント前でもう一度ブーストを使用できる。

中継ポイント前でブーストしても右側へぶつかってしまうがここも上手く進む。ハザードに当たりそうになりますが、手前で切れると思う。なのでドキドキしながらブーストキャンセルしない。

橋上のを抜けた後の洞くつは右へ。松明の間。

1個目のハザードの左側を目指して進む。イベント開始時は右に回り込む人が多かったが今は左が多い。

ランドンフットはすぐにちょい左へ方向転換して地図の左斜め下へ進む。左の細い道からもいけるが人が少ないのでわかりにくい。遅くはないと思う。

1個目のハザードを右へ回り込み後はザマ峠へ直進するだけ。あまり迷う箇所はないので最短距離を意識しつつ、しっかりとオートランを確認。ステックは上に倒しっぱですぐにドルボードブーストが発動できるようにしておいた方がいいかもしれない。途中の2回は段差はジャンプしているが意味あるのだろうか?

ここで4分10秒程度を超えていると厳しいようだ。ザマ峠は坂が見えたらブースト。

坂の後はハザードの左側からザマ峠へ直進。モンスターに当たらないように祈るだけか。

下見後の一発勝負。

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